【クラクラ】ビギナーズ!講座!

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カテゴリ: 考察

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※注意※
・当記事は課金を批判しているわけではありません
課金をするかしないか、人それぞれです。あくまで、課金するかしないかの参考の一つとして、なればいいなとおもっています。


では、




フリー素材 金

今日は、考察というわけですが、
今日の考察のキーワードは『課金』です。

私は、今まで一円たりとも課金をしていません。
しかし、チャンピオンリーグの上位のお方は、全員、課金していると断言してもいいぐらい課金者がいると思われます。やはり、ガチでやりたいという方は、課金をするのでしょう。
だけども、このゲームは、無課金でやるからこそ面白いと思うんです。

例えば、ガンホーの「パズドラ」私も以前やっていましたが、あのような、強いモンスターを手に入れて、やっていくゲームでしたら、有料ガチャを使わなければ、強くなれません。ダンジョンのモンスターをゲットしても、おそらく、降臨系には、行き届かないような気がします。(用語については、申し訳ありませんが、各自、検索などを使ってください)
ガチャに魔法石が必要ですので、課金をするというのは、まだわかります。

しかし、クラクラですと、課金して得られるのは、資源です。資源は、クラクラをやるうえでとても大切なものです。
その資源で、防衛設備のレベルや、ユニットなどのレベルを上げることができます。

私は、それが一番のやりがいだと思っています。自分が苦労して、手に入れた資源を使って、レベルをあげる。
時には、もう少しで貯まるときに、思いっきり奪われる。
そういうやりとりこそが、このクラッシュ・オブ・クランだと思っています。
それを課金して、らくして手に入れるというのは、このゲームをやり損ねてるような気がします。
ですので、まずは、自分で考えるということが必要です。
課金して、トップになりたいのか?無課金で、少しずつ奪っていくのが楽しいから、無課金で行くのか?
課金は、現実と仮想をつなげてしまうものなので、課金するときは、よーく考えてください。




みなさんこんにちわ
今回はですね。
クラクラの生みの親
「Super cell」について書きます。
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Supercellという会社はですね。フィンランドのスマートフォン向けの会社らしいです。
設立は2010年の5月!一日の収入2億4000万!!!(2013年)
これはすごいですね。たった約5年で、これだけ有名になり、収入を得たのか??

スーパーセルの代表作は「クラッシュ・オブ・クラン」はもちろんのこと、「HAYDAY」という牧場のゲームの2つがヒットしています。

この会社は
アメーバニュースによると
「社員数はわずか90名で、5~7人でチームが構成され、ゲームのアイディアの発案から制作までをチーム内で行っている。ゲームが完成すると、まずカナダの App Storeでリリースし、ヒットしたらグローバル展開していくというシステム。プロジェクトが失敗した場合は、関わったメンバー全員にシャンペンのボトル が贈られるという習慣もある。社員たちは毎日何をするかは基本的に自分で決める。その自由な社風から、創業者兼CEOのIlkka Paananen氏は“世界で最も権力の無いCEO”とまで言われているという。」
ほ~
社員数が90人とは、少ないですね。なのに、これだけヒットしているのですから、社員の質がよかったり、まとめ役が相当優秀なのでしょう。そして「プロジェクトが失敗した場合は、関わったメンバー全員にシャンペンのボトル が贈られるという習慣もある。」これもすごい。失敗してもくじけるなって意味だと思います。こうやって社員を大切にしていくからこそ、短期間でこれだけの利益を得たのでしょう。


やはり、外国はすごいですね。発想も凄いですし、会社のスタイルもすごいですね。

最近のアプリは、パズドラが出てきてから、みんな同じようなもんばっか出てきています。
パズル系とてでもいうのでしょうか?
ぷよぷよやドラクエのパズルバージョンもあったりします。
その中でパズルとはかけ離れた、ゲーム系統である「クラッシュ・オブ・クラン」
自分で考えて、村を襲ったり守ったりするゲームという新スタイルのアプリが生まれたことにより、アプリ界(笑)でも大きく動いたでしょうね。
これからも、新しい面白いゲームを開発してほしいなと思います。


参考:Supercellアメーバニュース

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